ニュースリリース

就活はいつから始める?

  • 1.2年生も就活をするんですか?
  • はい、早期からの就活はとても有効です。メリットとして、将来の目標が具体的に見えてきたり、もし自分が希望する職種が想像と違った場合など、違う職種でやり直しができます。具体的に将来やりたいことが見つかり、それを実現する力を身につけられるのがインターンシップの魅力です。

インターンシップとは、簡単に言うと、「職場体験」のことです。
皆さんも小中学生の頃に一度体験したことがあるのではないでしょうか?
その時の職場体験とは違って、大人の職場体験です。
ただ職場を見学するだけではなく、実際に企画を考えたり、営業に同行したり、営業を体験したり・・・と、リアルな現場を「この仕事を数年後するかもしれない」という近い自分の未来を想定しながら体験できるので今後の進路決定に大いに役立つ活動です。

インターンシップには1DAYインターンシップと呼ばれる1日で終わるものから3日~5日間かけて企画を実施するものや数週間~数カ月かけて行われる長期インターンと呼ばれるものまで企業によって様々なタイプが存在します。

自分の大学生活に合わせて色々なインターンシップを組み合わせて経験することがおススメです。

実際に
インターンシップを経験した学生に聞いてみた

  • 社会人の自分を
    イメージできて

    将来が楽しみになった
  • 人事の人と仲良く
    なれたから就活が
    怖くなくなった。
  • 他大学との交流
    で自分の
    レベルが知れた。

でも実際に何をしたらいいの...?

まずは就職エージェント登録!
1.2年生のうちは、就職エージェントオリジナルの”楽しめる就活”である社会科見学(会社見学、業界研究)や実際に働く憧れの社会人との交流会で会社を知りましょう
それと並行してよりたくさんのインターンシップに参加して「仕事」というものを理解しましょう

就職エージェント九州の早期就活は
「楽しく」をモットーに進めて行きます

  • 大学生の
    社会科見学ツアー

    「自分」を探す会社巡りツアー

  • 体験型インターンシップ

    会社を体感!インターンシップのためのマナーセミナーも実施

  • 企業ってどんなこと
    してるの?

    「会社」を知る
    業界&企業理解セミナー

これからの就活、
インターンシップは避けて通れない!

日本のインターンシップは、大学3年生の夏~冬に行われる頃が多いとされています。
それどころか、大学の授業にインターンシップという教科が加わり、1、2年生からスタートしている学生さんも多い時代になってきました。
選考が始まる前のインターンシップに参加することで、事前に希望する業界や職種を絞ることができ効率的な就活が行えます。
インターンシップでは、実際の職場で職場体験することも多く、人間関係や制度など職場のリアルな部分を垣間見ることができます。
また、「実務を見る」「先輩社員の話を聞く」などの体験から会社への理解が深まり、入社してからのイメージが付きやすいこともメリットの1つです。このイメージは就活で志望動機を書く際に非常に役立ちます。
実際に就職活動が始まると忙しく余裕がなくなってしまうことも多いです。このように、1、2年生のうちからインターンシップに参加することはメリットしかありません!!
社会や企業を知るためにも、まずはお気軽に参加してみて下さい。

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